ラポマイン

今までにはなかったワキガ対策

ラポマインはお肌に優しく考えられています

今までのワキガとワキ汗ケアは、とにかくワキ汗がでないように気を使ってきたと思います。

ワキ用のデオドラントスプレーをしたり、ワキをこまめにワキ汗シートで拭いたり、お風呂に入ったら念入りに洗ったり。

頑張って対策をしているのに、なかなかニオイが消えないということはありませんか?

このようなニオイと汗対策を調べていると、ケアをしているのが「制汗」と「殺菌」だけというのがわかりました。

ワキガの原因は、アポクリン汗腺とエクリン汗腺と皮脂汗腺からでる皮脂や垢が、常在菌に分解されることでニオイがキツイものになってしまうんです。

ですので、汗を抑えたり殺菌ケアをするようにやってきたと思いますが、これに間違いがあったようです。

 

強い制汗成分や殺菌成分はダメ

強い制汗成分や殺菌成分は、肌にダメージを与えてしまいます。

肌はダメージを受けると、乾燥してくるんです。

肌は乾燥すると、その乾燥から自分自身の肌を守ろうとするために、汗や皮脂を過剰に出してしまうんです。

汗や皮脂が多くなると、菌の繁殖しやすい環境を作ることになり、これがニオイの原因になっていると考えられます。

汗を抑えるために頑張ってやっていたことが、逆に汗や皮脂を過剰に分泌される原因になっていたというんです。

 

ラポマインの開発チームは乾燥に着目

肌の乾燥がわきがやワキ汗によくないということがわかりましたので、肌を乾燥させないニオイケアを考えました。

ラポマインはワキの保湿に徹底的にこだりしました。

肌が乾燥することで汗や皮脂が余計に分泌されるので、保湿をすることで余分な汗や皮脂がでないようにするということです。

お肌が潤うことは、お肌自身にとってもいいことです。

保湿成分は、厳選された21種類もの成分を配合しています。

厳選された植物エキスが、ダメージを受けた肌の内側からしっかりと潤して、余分な汗や皮脂、垢の分泌を抑えます。

 

しっかり除菌で菌を発生させない

ラポマインには有効成分としてイソプロピルメチルフェノールを配合しています。

イソプロピルメチルフェノールはワキガに効果があるとして認められている成分なんです。

除菌率は脅威の99.9999%です。

ナノ化された有効成分が、ワキの角質層まで浸透して、ニオイ菌を徹底的に除菌します。